| 自分が作るならこんなお店
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セッションができるお店の理想型についてはこちらで述べましたが、実際に自分が作るとしたらどんなお店がいいか、考えてみました(笑)。
そんなの考えてどうすんだって声が聞こえてきそうですが、まぁ、夢見るのはタダだし、何を書いても自由でしょ(笑)。
まず場所は、六本木か渋谷か秋葉原がいいです。
六本木と渋谷は、いかにもって感じですよね。
やはり若者が集まりますし、音楽や芸術の発信地ですし、まさに一等地だと思います。
特に六本木の場合は港区六本木となる訳ですが、「港区」という所在地はそれだけで営業成績が代わると、あるIT業者がテレビで言っていました。
会社の所在地が「港区」であるだけで、お客さんの方から仕事を依頼してくるのだと。
それだけブランド力があるとうことですね。
セッションができるお店なら音楽や芸能に関する業種ですから、特に「港区六本木」という地名がブランド力を発揮できるはずだと思うんです。
そして秋葉原は何故いいかというと、自宅からアクセスがいいから(笑)。
私は千葉県民なので、都心の一等地の中では秋葉原が一番近くて、電車も1本で行けていいのです。
箱の大きさは20坪以上40坪未満で、キャパが着席で30人確保できる様にしたいです。
アールエーティーエーのセッションの場合、いつも20〜30人の想定でやってますので、自分の慣れた規模に丁度いいのが20坪くらいなのです(笑)。
ただ、そのお店で小規模ライブもやりたいので、ちょっと大きめで。
トイレは2つ設置したいですね。
男女分けたいです。
店舗は地下がいいです。
音を出すので、ビルの上とか路面店だと防音しきれないですからね。
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